何気ない生活の中で、心に浮かんだ言葉や、本に載っていた言葉や、目にした言葉から、幸せになる考え方を身に付けて行きます!! 僕の独断的な考えですが… 僕の思考の修行ですね☆
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Posted by しあわせのぜん
 
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愛する人だから
愛する人だから




近くても
遠くに感じるときもあり

遠くても
近くにいるように感じるときもある

こう思うのは君だけだよ
愛する人よ




ポチッと押すと、僕に勇気が湧き出てきます。



今日は今井美樹さんの『愛の詩』です。
自分の心は大切にしましょ~!!ってことですね。
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Posted by しあわせのぜん
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[愛の詩
ゆうき
本日のお題は『ゆうき』


ちょっとしたゆうきが必要なときってあるよね
でもゆうきを出してよかったと思うよ
「君が大好きだ」っていう言葉を言えて



なぜか勇気が必要なときがあります。

新しいことをするとき、
言葉をかけてあげるとき、
受け入れるとき、


はて?
考えてみると、
「自分が」っていう我が出ているときに、
勇気の決断をするときが多いような感じですね。


新しいことをするときは、
今までの自分では「こうでなくてはならない」という我があるとき、
本当に新しいことを始めるのが不安だったり恐かったりします。

でも、ワクワクしていたり、これをしてあげたいって思って行動する時は、
我が出てくる前に行動しちゃったりしちゃいます。


言葉をかけるときも、
なんて思われるだろうとか、「自分が中心」っていう我がでちゃうと、
なかなか相手を包んであげる言葉をかけてあげれなかったり・・・
(ええ、僕は反省多き人ですが

でも、赤ちゃん相手だったら、子ども相手だったらどうだろう。
きっと素直に「○○ちゃん、ありがとう」「○○ちゃん、大好き」って言えると思う

そして、相手を受け入れるときもそうですね


ゆうきが欲しいと思ったとき、
相手を思ってみてください。
そして、その相手には自分も含んでみてください。
自分の素直な心を含んでみてください。
良心だって含まれますね。
自分も大切、相手も大切。


(自分を大切にすることと、我を出すことは違うと思います)



こう思われたらどうしよう?
出すぎた真似だったらどうしよう?

それは相手が決めること。
自分の心を置き去りにして、
我を強くして頭でっかちにならないように

はい、僕も気をつけます



今日は「ゆうきのうた」を紹介します。
あなたは素直で、ゆうきあふれる魂です。
頑張らないで、できることを楽しんで・・・



生かして頂き、ありがとうございます

あなたに感謝してます
Posted by しあわせのぜん
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[愛の詩
八重桜
本日のお題は『八重桜』

ぼんぼりみたいな八重桜さん
今年も咲いてくれましたね
震災からもうちょっとで2ヶ月
君は変わりなく咲いてくれましたね



うちの近くにある八重桜さん、咲きました

八重桜さんの花ってぼんぼりみたいですね。
夜、散歩をしながら、妻と下の子が八重桜の花を触っていました。
あったかそうな八重桜。

花言葉は「教養がある」「おしとやか」だったでしょうか


変わり行くもの
変わらないもの

すべてが愛しいものですね。


同じ時は決して来ませんが、
まったく同じことも起きませんが、
それでも学んだ経験は役に立つものですね。

元気に咲いてくれた八重桜さんのように、
あなたの心にあったかな花が咲きますように



生かしていただき、ありがとうございます。

読んでくれて、ありがとうございます
あなたに、感謝してます
Posted by しあわせのぜん
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[愛の詩
本日のお題は『馬』

パッカラパッカラ
遊園地内の馬乗り

パッカラパッカラ
乗っている君は本当に楽しそう
そして見ている僕も楽しい気分



馬さんってかわいいですね

馬の絵、描いてみました
馬
ええ、ええ、以前のラクダよりは見れる絵だと思います・・・

あの唇のプニョプニョ感、
気持ち良いんですよ~


馬も人間の思っていることわかるのかなぁって思うことがありました。

遠野に遊びに行ったときなのですが、
柵の中の遠く側に馬が二匹いました。
僕は動物が好きなので「馬さんや-い、こっちおいで~」って思ってみたんです。
そしたら「しょうがないなぁ」ってわざわざ寄ってきてくれました。
他の人が行っても「プイッ」ってな感じなのですが・・・
(誰かと間違っただけかな・・・?)

せっかく寄ってきてくれたので、
たくさん唇をプ二プ二して顔をなでてあげたりして遊びました


馬さんは知能が結構高いみたいですね。
なので自分より下って認識するとからかうみたいです。
逆に愛情を込めて世話をすると一生覚えてくれるみたいです


馬繋がりで・・・
遠野には去年まで住んでいたのですが、
そこには「おしら様」がいます。
(東北の広い地域で「おしら様」がいるのですが・・・)
ちょっと悲しい物語ではあるんですが、
生きることや愛について考えさせられる物語です。

ちなみに僕は遠野の伝承園の「おしら様」が祭られている部屋はちょっと苦手です
たくさんの人の思いが強すぎるのか、身体が寒くなるので入れません・・・
もし興味のある方は、遠野に行ったときに行ってみてください


あ、「思い」って波動を持っているので伝わるんですが、
「思い」にもいろいろありますね。


ただ、こんな事実があります。
「思い」は似たような「思い」を心に引き寄せてしまう
ってことです。

例えば、
楽しい思いをしていると、楽しい思いがまた芽生えます。
そしてどんどん楽しくなっちゃいます

ネガティブな思いをしてしまうと、ネガティブな思いを引き寄せるので、
もっとネガティブになってしまいます


ケンカをしたとしますね。

「あの人の立場になればああ考えられるなぁ」
「そっかそっか、私の勉強になった」
「仲直りしたくなってきたなぁ」って思うと
ますます「仲直りしたくなってきます」
プラス、プラス、プラス・・・

でも、
「あの人のこと、嫌になってきたなぁ」
って思うと、嫌になる要素をもっと探し出すスイッチを入れてしまうので、
「あ、あんなところも嫌だなぁ」
「そういえば私のことなんて何もわかっていない」(自分は相手をわかっているの?)
「やっぱりダメだ」「ダメだ」・・・
ってもっとマイナスになっていってしまうんです。

そう、
「思い」は重なって「重く」なる性質があります。
嬉しい・楽しい重さはどっしりとしてたくましさがある重さ。
マイナスでネガティブな重さは冷たく凍りのような重さ。



でも、自分でどっちに転ぶかを選ぶことができますよね

今の感情に気づいてあげると~
「あれ、なんだかマイナス方向だね」って
外から自分に気づけます。

そんなときは、楽しいことを考えるようにしてくださいね



あ、こんなところに花が咲いているんだなぁ
今日も晴れてて気持ちがいいんだなぁ
もしこれが良いことの前触れだったら、どんな良いことが起きるかなぁ





もちろん、またマイナスの感情や思いが出てきてしまいます。
それはそっちに行きやすいように、引き寄せやすいように
まだなっているだけ。

だから、何度も何度も自分の意志でプラスに変換すればいいんだね
シンプルにできているんですね


じゃ、今日も僕から・・・
「あー、コーヒー豆を種から育てなくてもコーヒーの粉が手元にある」
「火を木から起さなくても、ポットで知らないうちにお湯が沸いてしまう」
「そして、優雅にコーヒーを飲むことができる」
「幸せだ~」

感謝


今日も読んでくれまして、ありがとうございます
あなたに感謝してます
Posted by しあわせのぜん
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[愛の詩
空港
本日のお題は『空港』

着陸する飛行機も
離陸する飛行機も
空港があるから来れるんだね



当たり前と思っていても、
それが当たり前じゃない事だってわかった瞬間から、
すべてが感謝する対象になりますね。


○○のおかげ様


感謝の心が高まれば高まるほど、
それに正比例して幸福感が高まっていく。


これ、かの有名な幸さんの言葉です。

幸さんって誰かって・・・


松下幸之助さんです。

感謝する事を一つ見つけると、
幸せだなぁって思う心が一つ増える。

もう一つ感謝してみると、
また幸せだなぁって思う。

どんどん感謝していくと、
幸せな心で満たされる


感謝することって自分で見つけるものだから、気づくものだから、
「感謝することが無い」って事は絶対にないんだね。


なんなら、「感謝してます」って言葉に出してみて
フッと感謝していることが思い出されるから。

思ったよりも感謝出来ることって多いね

このブログを読んでくれているあなたに感謝してます
ありがとうございます



--------------ここからは注意してください---------------

動物にもたくさんの贈り物されます。
動物ってすごいなぁって思います。
僕、動物めちゃくちゃ好きなんです。

震災で動物たちだって大変なんだ。
非難するときはペットも一緒に非難できたらよかったね。
もちろん出来ることなら家畜も。
多くの動物たちも幸せでありますように☆

語られない多くの悲惨な現状があります。

動物だって生きたいんです。
本能は“生きる”ことなんですね。
下のブログは『犬猫救済の輪』動物愛護活動ドキュメンタリー』の4月15日のものです。
長期化することがわかっている状態で、
家族同様のペットの事も政府や自治体は考えてあげるべきだったのかもしれません。
他のニュースでは3万匹の豚さんが餓死、牛さんなども・・・
動物さん、本当にごめんなさい。
もちろん、誰が悪いってことじゃないんです。
ただ、ごめんなさいなんです・・・

注:下のブログでの画像はかなり辛いものがあります。
対象は人間ではなくペットですが、現実にある状況です。
地震や津波で命を絶った動物ではありません。
人間が置き去りにした結果の動物たちです。
夢に出てくるかもしれないくらい辛いものなので、
受け入れる覚悟がある場合のみ見て下さいね。

僕もリンクすることをかなりためらいました。
こんな状況を見せていいのかどうかもわかりません。
リンク先のレスキューの人もそうでした。
脳裏に焼きついて苦しいとまで言っています。
僕ももうこの画像を見ることはできません。
でもそれ以上にこんなことにならないように願っています。

現状としてのお知らせです。
再三言いますが、決して楽しいものではありませんので、
注意してください。
気分を害すると思います。
ですので、自己責任でお願いします。
「室内猫生存率10%」
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2053.html#
Posted by しあわせのぜん
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[愛の詩
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