何気ない生活の中で、心に浮かんだ言葉や、本に載っていた言葉や、目にした言葉から、幸せになる考え方を身に付けて行きます!! 僕の独断的な考えですが… 僕の思考の修行ですね☆
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by しあわせのぜん
 
[スポンサー広告
『ザ・シークレット to TEEN』その6
『ザ・シークレット to TEEN』その6


仙台は今日も暑いです!!

もうそろそろ、植物たちにも雨が欲しいところです。

お店の前の植物や、家の庭にあるびわの葉やみかんの木、
その他、家を守ってくれている柊さんに水をやっていると、

「雨がほしいな~」

って聞こえてきそうです(´▽`)


今日は甲子園の決勝でしたね。
個人的には東北にもうそろそろ優勝旗を!!と思いながら青森を応援したのですが、
相手のチームもピッチャーも、やっぱりすごかった!!

どっちのチームも頑張った頑張った
きっと彼らの心にはたくさんの思い出が出来ましたね。
それをバネにして、人生を飛躍させるんだろうなぁ。

甲子園は感動します。



さて、『ザ・シークレット』基本講座

今回は『ザ・シークレット』の使い方ですね。


その5を覚えていますか?

『ザ・シークレット』の使い方、それは


お願いする

信じる

受け取る


の三つでしたね。

そのほかにあるとすれば「行動する」ですね。




あなたはどんなことをしたいですか?
何を得たいですか?

例えば、舞台の上で演劇を披露している自分になりたいとします。


【お願いする】

これは、「演劇をやってみたい」と思った時が、
最初に「お願い」をしたときです。

もし、オーディションの情報があなたの耳に入ったときは、
その「お願い」をしたからこそ来たチャンスです。
お願いをしたことで、チャンスを引き寄せたことになります。

だから、そのチャンスが来た時は、
恐れたりストレスを感じる必要はありません。

お願いをしたからこそ、来てくれたものなので、
チャレンジしてみましょう。


【信じる】

演劇の壇上に上がる自分をイメージしてください。
かっこいい衣装を身にまとい、演劇をしている自分は、
どんな感じでしょうか?
嬉しくてたまらないでしょう!?
他のキャストたちも切磋琢磨し、優しい人たちに囲まれています。
それを想像するだけで、すごく楽しいですよね。

「信じる」ことは、それが叶ったように「感じる」「実感する」ことでもあります。
想像力を十二分に活用して、
「お願い」したことが叶ったことを「信じ」て実感するのがこの段階です。


【受け取る】

「信じる」ことで、心から気持ちよくなったら、
あとは全部引き寄せの法則に任せます。

そのためには、あなたは役を得て、キャストに選ばれたという知らせを
受け取ったイメージをするのが一番です。

どんな役回りなのか、ワクワクして「やったー!!」と叫んだり、
誰かにハイタッチしたり、嬉しさを体中で表してください。

「受け取る」とは、
「信じる」ことでもうその役を自分が演じている実感をしたので、
あとはそれが来た時の喜びを噛み締めるものです。
時間がちょっと戻ったような感じですね。

実際は「受け取」ってから役をこなすのですが、
ここでは「信じ」(役をこなしている自分をイメージし)てから
「受け取」ったことを体中で喜んでください。


【行動】

そして大切なのが「行動」です。

ただインスピレーションに従って行動してください。
インスピレーションもないのに、何かの効果があるだろうと、
むやみに「動き回る」のはやめましょう。

つまり、役をもらう前にその役回りに合うかもしれないと頭を変わった形に刈ったり、
髪をピンクに染めたりをしないことです。

ただ、演劇の先生やディレクターが連絡を取れるように、
電話の電池が切れていないかどうか、電源が入っているかどうかを確認するのです。

そして、日程をチェックして、リハーサルをこなせるように確認します。

つまり、演劇出演の夢を実現するための環境を整えるのです。

そう、環境を整えるように行動するんです。
インスピレーションが浮かんだとき、それにそって行動する。
何も我に囚われた行動ではなく、
リハーサルが来たら、この期間は他の予定を入れない方がいいわね。
って感じです。



さ、自分に対してこの『ザ・シークレット』を行ってみてください。

実践するときには、
【お願いする】【信じる】【受け取る】
を紙に書いてからすると、イメージしやすいように感じます☆



僕もやりたいことがたくさんあるので、
【お願いする】【信じる】【受け取る】を実行ですね~。


ちなみに、今の職業は
まさに『ザ・シークレット』が働いた結果ということが実感しています。


感謝してます


気づきをありがとうございます
生かしていただき、ありがとうございます
あなたに感謝してます


ポチッと押すと、僕に勇気が湧き出てきます。


障害を持って生まれてきた子は、
その子を助ける人を輝かせるために生まれてきたのかもしれない。

人を輝かせるために生きる。
これも一つの素晴らしい生き方だろうと思います。

男の子も素晴らしいけど、
障害を持っている子も、
そしてその家族も素晴らしいなぁと思いました(*´∀`*)

スポンサーサイト
Posted by しあわせのぜん
comment:4   trackback:0
[ザ・シークレットtoTEEN
| HOME | next
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。